ご購入前によくある質問
Q-1 (購入前によくある質問)
DVDを観ても、理解できない場合があれば教えていただけますか?
A -1 (購入前によくある質問)
はい、サポートは無期限・回数制限はありません。
基本はE-mailまたはFAXでご指導させていただきます。
また、それでも駄目な場合は電話にてサポートさせていただきます。
Q-2 (購入前によくある質問)
ペーパードライバー教習に通いましたが、それでも上手くなりません。
そのような状態ですが、DVDだけで大丈夫でしょうか?
A -2 (購入前によくある質問)
約2名ほどの方から、ペーパードライバー教習に通われても駄目だった方が
DVDを観た後に、最大2回までのFAX指導で、できるようになりました!
とのお返事を頂戴いたしましたので、問題ないかと思われます。
但し、サポートはできるまで徹底的に行いますが、途中でご自信が無理だ。
と思い、サポートを受けて頂けなければこの限りではありません。
Q-3 (購入前によくある質問)
DVDを買われた方の購入者層を教えてください。
A -3 (購入前によくある質問)
女性は圧倒的に主婦層が多くなっております。
詳しい年齢層まではお答えできませんが、50代になってから初めて免許を取得された方や、免許を取得して10年以上運転されておらず、不安に思われている方が多くなっております。
男性は20代前半の免許取得後3年以内の方と定年を迎えられた60代の方が多くなっております。
また40~50代の方はサラリーマンの方が多くなっております。
Q-4 (購入前によくある質問)
購入者は男性と女性のどちらが多いですか?
A -4 (購入前によくある質問)
はい、男性が60%と女性が40%の比率になっております。
若干ですが、男性の方が多くなっております。
Q-5 (購入前によくある質問)
車庫入れより縦列駐車が苦手なのですが、このDVDは縦列駐車には関係ありませんか?
A -5 (購入前によくある質問)
縦列駐車が苦手な方はとても多い。と思いますが、車庫入れよりも縦列駐車の方が簡単に思えます。
車庫入れができて、縦列駐車が苦手な方の運転方法は、助手席に手を掛けて後方を目視する運転方法だったり、運転席の窓から顔を出して運転をされております。
このように後方を目視する運転方法では運転席から左側が見えないために車を感覚だけで操作しなければなりません。 このような目視するがために縦列駐車が苦手となっております。
ですから、根本的な運転方法が間違っている。ともいえるでしょう。
車庫いれ.comの指導法では、後方を目視しない運転方法なので、これをマスターすると、自然と縦列駐車ができるようになります。
ご購入後によくある質問
Q-1 (ご購入後によくある質問)
大型免許を取りに行こうと思っています。
試験場で早く受かるコツなどを教えてください。
A -1 (ご購入後によくある質問)
大型免許の取得を早めるコツというより、基本があります。
基本を知ることで、合格する確立は大幅に高くなります。
アドバイスをまとめたものを送ります。
Q-2 (ご購入後によくある質問)
バックでハンドルの角度が今ひとつ理解できませんが、何かいい方法はありますでしょうか?
A -2 (ご購入後によくある質問)
DVDに収録されているバックでの運転練習をせずに、ハンドルの回す量と車体の動きの感覚が一致するまで、収録しているバックする練習を前進に変えて練習してみてください。
この練習を何回か練習すると、ハンドルの切れ具合と車体の向きの感覚は掴めるはずです。
Q-3 (ご購入後によくある質問)
来月から、運送会社に入社して大型トラックを運転することになりましたが、大型トラックの運転で何か気をつけなければいけないことはありますか?
A -3 (ご購入後によくある質問)
はい、あります。
大型トラックの運転で一番気をつけなければいけないことは、「ケツ振り」現象です。
特に細い道など、鋭角のきつい交差点で左折する場合は、リアタイヤから荷台の距離が乗用車ほどの長さがあるために、「ケツ振り」現象が発生して、右後方を接触するリスクが高まります。
左に曲がる場合は、右サイドミラーで、右後方を確認しながら運転してください。それ以外は、標識などの高さがある障害物などです。
乗用車では気付かなかった高さの問題が大きく発生してきます。 これもまとめたものをお送りします。
Q-4 (ご購入後によくある質問)
DVDを観てから車の原理原則を納得して実際に運転をしてみたのですが、上手くいかないのですが、どうしたら良いでしょうか?
Q-4 (ご購入後によくある質問)
この質問をされる方は必ず間違った練習方法をされております。
DVDをご覧頂いてから、ダンボール箱などの障害物などをご用意せずに練習されているためです。
車の原理原則を掴むためには、障害物を用意し、車と障害物の動きを見てハンドル操作するこで初めて車の原理原則が知識から体得できるためです。
ご面倒ですが、接触させても車に損傷を与えないようなダンボール箱をご用意してから、練習してみてください。
モバイルサイトQRコード



無料車庫入れ診断